AF MICRO NIKKOR 105mm 1:2.8 Dのテスト画像

もやっとしたグリーンは、金網越しのせい。
この場所を昭和22年の航空写真でみると、グラウンドだったようだ。
空き地なのだが、この石碑だけがなぜか壊されずに残っている。

縦の線ばかりが目立つ風景。

道端の花
すべてに共通しているのだが、少しブルーがかっている気がする。
特に縦線いっぱいの写真。
ホワイトバランスは適正のはずだが、レンズの特性なのだろうか。
近所の図書館への往復が、唯一の外出。
朝方、腰がピクッとなった。
運動不足もはなはだしい。